写真に撮られるのが苦手になったのはいつでしょうか?

小さいころは、カメラを向けられても、
自然にしていたはず。

でも、いつもころからか、カメラを向けられること、
そして、写真に写った自分をみることが苦手になっていませんか?

一体、何が変わってしまったのでしょうか?

カメラの前で【自分】でいること

僕はカメラマンとして、プロフィール写真などの撮影を依頼されることも多々あります。

相手はプロのモデルではない方。

やはりカメラを向けられると、緊張するものです。

そこでは、会話をしたり、何かをしてもらうことで、
緊張を和らげたりするのですが、

でも、そもそも、カメラの前でも、
普段通り、他の誰かみたいになろうとしたり、
必要以上に装ったりするのではなく、

【自分】でいられたら?

このクラスでは、僕が実際に参加者にカメラを向け、
写真に撮られることに関するメンタルブロックなどを沸き上がらせていき、
そこをクリアにしていきます。

カメラを向けられたときに、
自分の中で何がおきて、何をしようとしているのか。
そして、別の選択肢もあるのだということに気づいてもらえるようなクラスにしたいと思っています。

初回クラスに参加した方からは、
「カメラのレンズを向けられることが怖くなくなった!」
など、いろいろな変化が起きていると聞きました。

このクラスでの変化にいったいどんな可能性があるでしょうか?

クラス開催概要

2017年3月20日  満席。受付終了しました。

次回開催をお待ちください。