プラクティショナー、ファシリテーターの選び方

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アクセスバーズのセッションを受けたり、クラスを受ける時にどんな人から受けたらいいのか?という疑問を耳にすることがあります。

基本的には自分が良いと思った人から受ければいいと思うのですが、
こういう人はおすすめできない
自分だったらこういう人は選ばないNGの例を上げておきます。

クライアント(受け手)をジャッジメントするプラクティショナーはおすすめできません。

クライアントをジャッジメントするとはどういうことでしょうか?
ジャッジメントとは、簡単に言うと「主観的な評価」です。

例えば、
「たくさんブロックがあるから、◯◯回受けなければ変われない」と言ったり、
セッションを受けない人に対して
「本当は変わる気がない」などと評価することです。

セッションを何回受けるか、
どのくらいの頻度で受けるかは、クライアントの選択です。
どのくらいの変化を受け取るかもクライアント次第です。

他の手法をミックスして勝手に行う人

アクセスバーズのセッションを受けに行ったのに、「オーラクレンジングしておきましたからね」「チャクラを掃除しておきました」のように、他の概念や手法を勝手に行う人はNGです。

そもそも、バーズの効果を妨げる可能性もありますし、
自分はこれだけできるんだと優位に立ちたいだけの人なのかもしれません。

 

以上の2つに気をつければ、だいたい大丈夫かなと思います。

プラクティショナーやファシリテーターは、クライアントをジャッジするためにいるわけではないですし、クライアントより優れていることを見せるためにいるわけではありません。

他の可能性もあるというサンプルを示す存在です。