自分を責めるのは、ただそれに慣れてしまっているだけ。

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自分を責めがちな人というのは、
自分とつながる方法をそれしか知らなかったり、それに慣れているということ。

おそらく、子供の頃に親との交流で、「それやっちゃダメ」「ちゃんとしてね!」のような責める型が多くて、その型に慣れてしまったのかもしれません。
この社会では、家庭の外でも学校だったり、基本的にはできないところにエネルギーを向けられることが多い。

自分を責めたり、ジャッジするのは、
自分を愛していないというわけではなく、
自分とのエナジー的なつながりの型がそのようにできあがってしまっているから。

自分を責めがちなひとは、自分に悪いところが多いわけではなく、自分に欠陥があるのでもなく、
単にそういうやり方に慣れてしまっているだけなんですね。

そのやり方は、そもそも誰のもの?誰がよく使っていたやり方でしょうか?
そのようにトレーニングされ、築き上げてきたやり方を破壊して、取り消しますか?

まだ考えてもみなかった、何が可能?

今までの他の人から受け継いだパターンを壊して、
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